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竹林 隼也_インタビュー画像01

逆転合格の一番の秘訣は
『一冊を完璧にする』こと

竹林 隼也 2016年入社

柏校→教務グループ 主任

独学で上智大学に合格。卒業後はブラジルでボランティアに勤しむ。帰国後、自身の勉強法と武田塾の勉強法が合致することからAFPへ入社。武田塾柏校校舎長を経て、現在は教務主任。

経験の浅い校舎長の教務力をサポート

教務主任として経験の浅い校舎長の教務力をサポートするのが私の仕事です。武田塾はルートといってどんな参考書を使えばいいかは決まっているんですが、生徒の学力や志望校、理解度、性格と参考書の性格をマッチングさせるのが合格への近道なんです。「この参考書は講義系だからこう進める」とか「この参考書は問題集だからこの参考書と一緒に進めよう」とか校舎長と一緒に考えながら指導をしています。

自分も自学自習で大学に合格していた

ポルトガル語学科だったこと、サッカーが好き(南米派)だったことから教授のツテでブラジルにボランティアに連れて行ってもらいました(笑)。現地の日本語学校で日本語を教える難しさと楽しさを経験し、帰国してからAFPに入社しました。自分が大学受験でやっていた勉強法と武田塾の考え方は合致していたのであんまり迷いませんでしたね。大学時代のバイト先も本屋で参考書コーナーを担当していたのも何かの縁かもしれません。

新しいポジションがどんどん増える

私のような教務主任だけでなく、採用や研修担当のように組織がどんどん大きくなって新しいポジションが増えていっているのが心強いですね。

プライベートでは、最近子供が生まれたんですが、家族に使う時間もたくさんあるので育児も積極的にサポートしています。そろそろ喋りだす時期なんですが、一緒にいる時間が長いので「ママ」より先に「パパ」と呼ばれたいです(笑)

参考書を枕代わりに!

私と一緒に参考書を研究しましょう!何歳になっても参考書で勉強ができる喜びを感じる仕事です。これは私だけかもしれませんが(笑)

生徒に「正しいやり方」で努力させ、「頑張ったけど結果が出なかった」という不幸な受験生のいない世の中を作りたいです!

Holiday

仕事から離れたらずっとパパしてます!

1歳の娘とずっと過ごしています!目に入れても痛くないといいますが、本当にその通りですね。ちなみに離乳食の得意料理「パンがゆ」です。かなり好評ですよ(笑)

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