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関 郁乃_インタビュー画像01

先輩も後輩もフラットでいつでも話せる居心地の良さ

関 郁乃 2019年入社

上大岡校→教務グループ

茨城大学を卒業後、大手集団塾に就職。AFPに中途入社後は武田塾上大岡校を経て教務グループへ。

小さなアイデアを全国の校舎に届ける

全国の校舎長が生徒や講師対応に全力を注げるように校舎運営の効率化をサポートすることが仕事です。校舎長のときに「この仕事マニュアル化しちゃおう」とか「管理ツールがあれば作業時間短縮になるな」とかコツコツ工夫していたんですが、それがどんどん会社全体に共有されて、今の仕事を担当するようになりました。最近ではAIを使った教務システムの開発プロジェクトにも携わっています。

授業で成績を上げることの限界を感じた

前職では数学の集団授業を担当していました。授業は楽しかったんですが、強引な営業手法が私には合わず、長く続けられるか不安に感じて、楽しかった授業に身が入らなくなっていきました。そんなときに武田塾のHPを見つけ「授業をしないのにこんなに合格実績が出せているのはすごいな」と興味を持ったことがきっかけです。

残業なし、体力的な不安がなくなった

前職も週に2日休んでいたんですが、残業も多く、どちらか1日は授業準備に使わざるを得ない状況でした。武田塾は正月特訓も講習もないので、休みは完全にリフレッシュしています。体力的な不安は完全になくなりましたね。残業がほとんどないので、終業後は同僚や後輩と飲みに行くこともあります(東北人なのでお酒好きです笑)。

フラットな仲間と長く働ける

じつは最初は失敗ばかりでした。でも「生徒のためならどんどんチャレンジしてみよう。失敗したらドンマイ!」という仲間たちに助けられて、長く続けられたと思います。私の先輩はワーキングマザーとして活躍しているので、フレキシブルな働き方が可能な会社だと思います。

Holiday

大好きなチームの野球観戦

中学生のときに創立した東北楽天ゴールデンイーグルスを応援しています。長期休暇では宮城に帰って、スタジアムで観戦しています。

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