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山崎 裕貴_インタビュー画像01

経営センスを身につける起業までの準備期間

山崎 裕貴 2019年入社

経営企画室 マネージャー

早稲田大学を卒業後、武田塾を運営するベンチャー企業に入社。木更津校立ち上げ後、退職。起業を一度断念し、AFPに入社。現在は経営企画室マネージャー。

ビジネスの真の価値を伝える

保護者の方からは「学校の先生よりはるかに頼りになる」と言われます。頼られるの好きです笑
全ての仕事はなぜするのか(why)から考えるようにしています。また、講師には「生徒と保護者と校舎が求めているものは一本でつながっているんだよ」と教えていて「山崎さんから仕事に向かう姿勢を学びました!」と言われたときに、win-winの関係が構築できたと感じました。

新型ウイルスのせいにしている自分に気がついた

学生時代からいつか起業しようと考えていました。満を持してチャレンジした年に新型ウイルスが流行し断念。でも、しばらくしてから考えたんです。新型ウイルスを諦めた理由にしてるんじゃないか?失敗の理由を外的要因にする経営者がいるか?本質は自分の甘さにあるんじゃないか?と。よし、それならもう一度サラリーマンで鍛えなおそう、とAFPの門をたたかせてもらいました。

多様な人材が強みを発揮する環境

ここ数年は社員がかなり増えていて、シンガポールで事業責任者をしていた人や元経営者など多様な人材が活躍しているのが刺激になります。校舎長は生徒のために出来ることを考え抜くのが仕事です。経営陣から降りてきた指示をこなすだけでは仕事ではない。自分に足りないスキルや資格を持っている社員、独立した先輩から学ぶことも多く、日々鍛えられています。

将来の起業家へ!

今思うと起業しようとしていた時期の自分はスキル不足でした。武田塾で自分の校舎を動かす経験はかなり将来に活かせるので、いつか起業したいと漠然と考えている人にはオススメですね。

Holiday

独立準備を進めています

教育とは関係ない店舗型サービス事業を立ち上げるつもりです。市場調査から物件の視察、内装レイアウト決めやプロモーション戦略までやることは多岐に渡りますが、めちゃめちゃ充実してます!

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