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教育業界で頑張りたい!

布田 祥馬 2021年入社

経験者数1社。運輸系企業。ドライバー(1年半)。人事(半年)。

1年目:センター南校校舎長 2年目:あざみ野校校舎長

校舎全体を俯瞰して、運営が上手くいくように、営業面・教務面・事務面を整えていく

今年度はあざみ野校の校舎長として勤務しています。 校舎長の仕事は、一言でいえば"校舎の責任者"です。 校舎全体を俯瞰して、運営が上手くいくように、営業面・教務面・事務面を整えていくのが仕事かなと思います。 入社前は、「生徒に何かを教えたり、解説したりする仕事」となんとなくイメージしていましたが、入社後は少し印象が変わりました。 もちろん日々大学受験情報について勉強したり、生徒の相談に乗ったりする機会は多いですし、校舎長として重要な仕事です。 しかし、教務の部分だけに力を入れてしまうと、営業面や事務面の仕事が疎かになってしまい、校舎全体としての評価を下げてしますことになりかねません。 その為、一人で仕事をするのではなく、他校舎の社員やアルバイト講師を巻き込んで仕事をすることが求められます。 この仕事の難しいところだなと日々感じます。 難しい仕事だからこそ、生徒の合格報告が本当に嬉しいんです。 自分が担当した校舎に通ってくれて、成績を伸ばし、目標を叶えてくれる。 とてもやりがいのある仕事ですね!

自身の教育業界への想いを汲み取ってくれた

自身の教育業界への想いを汲み取ってくれたことが大きいです。 私は前職を体調不良が原因で退職しています。 退職後はしばらく休養しながら、"今後どんなことに挑戦していきたいか?どんな仕事をしていきたいか?"等色々考えていました。 学生時代の経験もあり、「教育業界で頑張りたい!」という気持ちが固まりました。 「でも、ブランクがあることをどう見られるのだろう、、」という不安交じりの状態で応募しました。 不安状態でしたが、1次面接で担当してくれた方が、自分のこれまでの経験や教育業界で働きたい理由を、しっかり受け止めてくれました。 それもあり、「この会社で再スタートしよう!」と安心して踏み切ることが出来ました。

プライベートも大切にしながら健康的に働くことが出来る

プライベートも大切にしながら健康的に働くことが出来る点です。 教育業界で働くとなると、「毎日残業して長時間労働が当たり前で、休日出勤も多く、休みがあまり取れなさそう、、」という漠然としたイメージがありました。 ですが、AFPでは週2日の休日はもちろん、年に4回長期休暇があります。 同じグループメンバーも「終業時刻になったらすぐに帰ろう!」という雰囲気が当たり前になっています。 メリハリをつけて仕事をすることで、残業も基本無く健康的に働くことが出来ています。 休日は自分の好きなことに没頭したり、友人や家族と過ごしたりと充実した時間を取れています。 しっかり休むことで仕事も集中して取り組めますね。

一緒に切磋琢磨していけるような方が入社してくれると嬉しい

「教育業界に興味があるけど、働き方の部分で不安だな、、」 「校舎運営って自分に本当に出来るのか?」 色々不安を抱えている方も安心してください! 社内にはしっかりとした研修制度や配属先のグループメンバーからのサポートがあります! 教育業界への意欲や校舎運営を通して成長したいという気持ちがあれば、十分だと思います。 自分もまだまだ社会人として未熟者なので、一緒に切磋琢磨していけるような方が入社してくれると嬉しいです!

Holiday

好きなアイドルを応援することです。 ライブを観に行ったり、聖地巡礼をしたり、友達と一緒に推し活をしたりして過ごしています。 元々アイドルには全く興味が無く、よく聞いていた音楽は日本語ラップでした。 ですが、好きなスポーツ番組がきっかけとなり、気になり始めました。 ドキュメンタリー映画などを見て、「華やかな部分の裏にはこんな努力があるんだな、、」と応援したい気持ちが強くなり、今に至りますね。 自分より年下の人達が頑張っている姿を見ると、「自分ももっと頑張らないと!」という気持ちになります。 日々を頑張るモチベーションになってますね!

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